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10件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2006-11-16 第165回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会 第3号

昨日、自由民主党幹事長中川秀直君が、内外ニュースなるところの講演の中、対談の中で、来年、参議院選挙後、政界再編をしてでも憲法改正を行うんだというような御発言をされました。  言うまでもなく、本小委員会そして憲法特別委員会調査会以来、憲法を政局の道具にするべきではない。

枝野幸男

1973-07-03 第71回国会 衆議院 決算委員会 第20号

次の社団法人共同通信社に対しましては、内外ニュース速報を委託しておるわけでございます。  次の財団法人ラヂオプレスでございますが、この団体に対しましては、モスクワ放送あるいは北京放送その他海外放送ニュース速報並びに資料作成を委託いたしておる次第でございます。  次の株式会社共同通信社開発局でございます。

川島廣守

1967-05-23 第55回国会 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

それから共同通信社におきましては、一般にニュース速報を出しておりまするものと同様のものを共同通信社から内外ニュース速報を受けておる。それからラジオプレスにつきましては、海外ニュース速報ということで、これは共同通信に入っておらなかったようなものにつきましてもたくさんにございますので、そういうものの速報を受けておるということでございます。

大津英男

1967-05-23 第55回国会 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

鈴木一弘君 いまの聞いておりまして思うのは、まず海外放送聴取記録と、次は海外放送翻訳国際情勢資料、次は内外ニュース速報海外ニュース速報外国通信収集整理海外資料収集整理、あるいは世界事情の云々と、こういうように非常に同じような目的で他の団体に出ているというのがあるわけなんですが、これはどうしてこういうふうにばらばらに分けなければならないのですか。

鈴木一弘

1967-03-28 第55回国会 衆議院 予算委員会 第8号

次は、共同通信社に対しましては七百二十万円で内外ニュース速報を委託しており、社長福島慎太郎氏、元国連大使であります。  次は、ラヂオプレスに対しまして五百四万円で海外ニュース速報を委託しております。所在地は市ケ谷河田町でございますが、理事長中田格郎氏、元外務省の嘱託でございます。  次は、共同通信社開発局に対しまして二千八百九十三万七千円で、外国通信収集翻訳整理を委託しております。

福永健司

1962-11-10 第41回国会 衆議院 法務委員会 第7号

内外ニュース社小川哲雄という名前を出しております。これは世田谷の人です。その御本人のところに週刊雑誌の記者が行って聞きましたところ、寝耳に水なんです。全然知らない。これはあとでまた申し上げます。そういうケースもあります。先ほどの警察大学のこともあります。私の方から一つお願いしますよ。私の今まで調べたところでは、どうもこれは警察らしい。

志賀義雄

1962-11-10 第41回国会 衆議院 法務委員会 第7号

関説明員 報告によりますると、内外ニュース社の責任者を松岡君はよく知っておりまして、そうしてその了解を得てそこに東亜事情研究所という名称のものを置いた、こういうことに相なっているのであります。それ以上、その内外ニュース社はどういうものであるかということは、まだ詳しい報告は来ておりません。

関之

1962-10-31 第41回国会 参議院 法務委員会 閉会後第2号

それから今の東亜事情研究所というのがなくなって内外ニュース社というのですね、あれも消滅して、北海道国際情報社という全国的な情報社という名前なんですが、全国的なものができております。私見たのです。北海道へ行って見た。私たちは別に逃げたり隠れたりして見ているわけではない。常々と道を歩いていたらあった。国際情報社北海道に。国際というのです。その看板ははずしたのですか。  

岩間正男

1961-02-27 第38回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

古屋説明員 日本放送協会、千二百六十万円、海外放送聴取及び記録作成内外情勢調査会、三千二百五十五万円、海外放送聴取記録翻訳整理及びこれに関する資料作成並びに有識者調査共同通信社、七百二十万円、内外ニュース速報ラジオプレス、二百五十万円、共産圏及びAA諸国放送聴取翻訳、ジャパン・ニュース・センター、千八百万円、外国通信収集翻訳整理海外事情調査所、三千三百四十三万円、海外資料

古屋亨

1952-11-28 第15回国会 参議院 本会議 第7号

内外ニュースを集める機関を考える。そのためにそういう機関を考えるということを答えておるのでありますが、これでは全く戦争と再軍備のための情報宣伝機関ではないかと思うのであります。(「そうだよ」「本質を露呈しておるよ」と呼ぶ者あり)そのため又々東條時代のような情報局の復活が恐れられ、あの時代ニュース言論統制を心配する輿論が国内に圧倒的であります。

岩間正男

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